こんにちは
今日も暑いです。
さて、今日は実行委員の紹介をしたいと思います。
そして、これをシリーズ化していこうと考えてます。
その記念すべき第一号を飾るのは、
そうです。第8回京都学生祭典実行委員会で副実行委員長の
京都嵯峨芸術大学 3回生 北岡 裕子 さん
です。
Q.ではまず自己紹介を
A.北岡裕子です。学生祭典の中では「ぱぱらっち」とか「パパちゃん」って呼ばれてます。
京都嵯峨芸術大学の3回生です。芸術学部観光デザイン学科とういところで、
エコツーリズムやスペースデザインなどについて勉強しています。
Q.出身はどちらですか?
A.愛媛県の伊予市です。実家は仕出し屋とピアノ教室です。
実家のみんなでお弁当を作っていて、母親がピアノの先生をしています。
でも私は楽譜を読めません。泣
Q.高校は地元の高校?
A.はい。高校野球で有名な済美高校出身です。 私は美術科だったので、高校のきまりで部活には入れませんでした。
弓道部に入りたかったのですが…
Q.京都学生祭典にはいつから入りましたか?
A.1回生の5月くらいです。
きっかけは友達がTシャツコンペで採用されたので、その友達と一緒に学生祭典に入ることになりました。
Q.学生祭典での役職は?
A.はじめは広報部の制作部門に入り、パンフレットの制作やKBSの方と一緒に番組を作ったりしていました。
2年目では副実行委員長をしていました。
今年で学生祭典は3年目ですが、昨年の経験を生かしていきたいという想いと、
やっぱり祭典が好きだということがあったので、今年も副実行委員長をさせていただいています。
Q.学生祭典の実行委員をしていて一番楽しかったことはなんですか?
A.やっぱり、たくさんの人と出会えること。特に私は規模の小さい大学のため、美術系の学生としかかかわりがありません。
しかし、祭典ではいろんな大学のいろんな学部の学生が集まってきます。
多様なバックボーンをもった学生とたくさん出会えたことがなによりも刺激的でしたし、
友達が100人上できたことも財産のひとつです。
Q.今年の目標はなんですか?
A.実行委員長はもちろん、各部長のサポートを完ぺきにこなすこと。
そのうえで、北岡裕子がいてよかったと思われるような存在になることです。
Q.最後にひとこと
A.ねむたいときはねる。
おなかがすいたときは食べる。
でもやるときはやる。
北岡、頑張ります!
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